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ホ・オポノポノのやり方を徹底解説!潜在意識をクリーニングしよう!!

みなさんこんにちは。「ホオポノポノの具体的やり方が知りたい」そんな人も多いですよね。ということでこの記事では、いつでも誰でも簡単にできるホオポノポノのやり方コツを解説します。ホオポノポノを分かりやすく学んで潜在意識のクリーニングをしちゃいましょ!

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ホ・オポノポノとは?

ホオポノポノとはハワイに伝わるセルフヒーリングメソッドの一つ。今からお伝えする4つの言葉を唱えることで、潜在意識に働きかけ、(意識では感じにくいですが)潜在意識の中をクリーニングすることができるので、潜在意識が引き起こしている目の前の問題がなくなる不思議なツールの一つです^^

≪潜在意識についてはこちらをご覧ください↓≫

潜在意識と顕在意識の違いは?割合を氷山の図でわかりやすく解説!

ホ・オポノポノのやり方

ホオポノポノのやり方

ホ・オポノポノのやり方は下記の4つの言葉を唱えるだけ。

「ごめんなさい」
「許してください」
「愛しています」
「ありがとう」

とても簡単でしょ?(=゚ω゚)ノ次にホオポノポノを唱える際のコツをご紹介します!

ホオポノポノを唱えるときのコツ

心を込めなくてもいい

ホオポノポノは心を込めなくても大丈夫。心を込めることよりも、唱えたときに勝手に心がじわ~んっと温かい感じがしてくるので、特に強い気持ち持って唱えないと効果が出ないなどの決まりはないので棒読みでもOK。

無理の心を込めなくてもいい!棒読みでも続けることが大事(*^_^*)

唱える順番に決まりはない

ホオポノポノの4つの言葉を唱える際、唱える順番はどれが正解なの??と思ってる人も多いですよね。実はホオポノポノの言葉の順番に決まりはありません。≪愛しています≫から4つの言葉を唱え始めても良いし≪ごめんなさい≫から唱え始めてもOK。自分のやりやすいやり方で行ってください。

順番にしっくり来ない方は自分の唱えやすいようアレンジしよう!

何回唱えてもいい

ホオポノポノは何回唱えても大丈夫。むしろ、唱えれば唱えるほど良しなので暇な時間があるときにどんどん唱えましょう。ホオポノポノを実際に行った方によると1日2000回は唱えるようなので目標として、2000回唱えてみてもいいですし1日10回とかでもOK!

長く続けることでゆっくりゆっくり効果が出てくるので無理のない範囲で続けるのがコツ!

心の中で唱えてもいい

ホオポノポノは心の中で唱えてもOK。こういう言葉は声に出した方が、より潜在意識に良さそうなイメージがありますが、心の中で唱えちゃってもOKです。

心のなかだと通勤中や散歩中などにも行えるので、有り難いですね。

何に対して唱えればいい?

ホオポノポノを唱える際何に対して唱えればよいか?自分の中のインナーチャイルドや記憶に対して唱えます。

何に対して唱えるかは絶対的な決まりはないので難しく考えずとにかく呟くだけでもOKです!

 イメージしなくてもいい

ホオポノポノを行う際良いイメージした方が良いのかな?と思う人もいますが、イメージしなくても大丈夫。

大事なのは言葉にしたときに心の中がじわ~んっと心地いいな~ってなるのがミソ。

1つだけチョイスしてもいい

ホオポノポノは、自分の気に入った言葉を一つだけチョイスして唱えても大丈夫。例えばありがとうがしっくりくるならひたすら、ありがとうを唱える感じです。自分のやりやすい方法を見つけましょう。

気に入った言葉があれば一つ選んで唱えてみましょう

≪愛しています≫には4つの言葉が凝縮されている

ホオポノポノを唱える際、≪愛しています≫の言葉だけを唱えてもOK。実はこの≪愛しています≫を一つ唱えるだけで、≪ごめんなさい、許してください、ありがとう≫の3つの言葉も凝縮されているので、4つの言葉を唱えている事と同じ意味合いになるんだそうです。

その証拠にホオポノポノを発明者ヒューレン博士は、ホオポノポノを実践する際≪愛しています≫という1つの言葉だけを唱えていると本に書いてあったのを読んだ事があります。

愛しています=ごめんなさい、許してください、ありがとうの意味合いを持っている。

ごめんなさい、許してくださいは省いてもOK

ホオポノポノを実践される方の中には、『ごめんなさいや許してくださいという言葉を唱えるとなんだか嫌な気持ちになってしまう』という人も多く、私もそのうちの一人です。

そういった場合、ごめんなさいと許してくださいを省いて≪ありがとう。愛しています。≫を唱えるだけでもOK!

わたしもホオポノポノを唱えると気はいつも≪愛しています≫≪ありがとう≫この二つを唱えています。

具体的なやり方

あなたがホオポノポノでクリーニングしたいものはなんですか?仕事、恋愛、または、お金の問題かもしれませんね。ということで具体的なやり方例をいくつかまとめてみました!

やり方具体的例:恋愛編

問題:⇒恋愛で何度も同じ失敗を繰り返してしまう、という問題がある場合、

心の中:「私の中の何が原因でこの問題が起きているのか」
「私の潜在意識の中のどの記憶が目の前の問題を引き起こしているのか」
「私の心の中の何が原因で目の前の問題が起きているのか」

お金編

問題:⇒お金の巡りが悪くもっとお金が欲しい

心の中:「私の中の何が原因でこの問題が起きているのか」
「私の潜在意識の中のどの記憶が目の前の問題を引き起こしているのか」
「私の心の中の何が原因で目の前の問題が起きているのか」

こちらも恋愛編の例と全く同じです。潜在意識に対して問いかけるような感じで唱えた後ホオポノポノを行います。

ポイントとコツ

これらの言葉の一つを選んで心の中の記憶に対して問いかけます。声を出しても出さなくてもOKです。

そして、何度も何度もホオポノポノの言葉を唱えることを継続します。すると潜在意識の中で問題が消えてくれます。

記憶が消えるのではなく、執着が消える

ホオポノポノにはよく記憶を消すという言葉が出てきますよね。

で、この記憶を消すというのは、記憶そのものが消えるわけではありません。実際楽しい思い出とかの記憶が消えたら嫌ですしね(笑)

これは、私の見解なのですが、その記憶にまとわりついている執着や感情等が消えるということだと思っています。引き寄せの法則でもいえるのですが、ある物事に執着しているとその執着している物事はいつまでたっても叶いません。

願いが叶う時というのはその周りにまとわりついた感情や執着が消えた時だと言われています。ということで、ホオポノポノは執着を消して問題を解決するツールとも言えます。

ホオポノポノで最も大事なのは繰り返し行うこと

ホオポノポノで最も大事なのはホオポノポノを何度も何度も繰り返し行うことです。

ホオポノポノには、即効性がないので、1回唱えてはい終了~では効果が出たり問題が消えることはありません。

1日に100回とかを毎日毎日繰り返し行うことが最も大事なのです(=゚ω゚)ノ

繰り返し何度も何度も数か月~数年単位で習慣化して行っていくとやっと効果が表れます。諦めずに習慣にしちゃうことがコツですね。

なんで唱えるだけで効果があるの?

なんでホオポノポノを唱えるだけで効果があるのでしょうか?

目の前に起きる全ての問題は、

潜在意識に刻み込まれた思い込み、信念、固定観念、価値観などから引き起こされるので、問題を消すためには、潜在意識層の思い込み、信念、固定観念、価値観など、いらないものを手放していく必要があります。

ホオポノポノで4つの言葉を唱えると潜在意識層のなかにある不要なものをクリーニング(手放し)することができます。

※手放すと言っても記憶が消えたりするわけではないのでご安心ください(笑)

結果、不要な思い込みが手放され、潜在意識の中がクリーニングされて、目の前の問題が消えていくという感じです。

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ホオポノポノの体験談

私は過去にホオポノポノをぶつぶつと心の中で唱えいた時期があるのですが、すぐ辞めてしまったので、はっきりした効果を感じられたわけではありませんが、

ホオポノポノを唱える度に、心の中がじわ~んと心地良い感覚を味わうことができました。

今でもたまに思い出したときは≪愛しています≫≪ありがとう≫と唱えてますが、やはりなんとなく心がじわ~んと温かくなり、落ち着きますね。

ホオポノポノには、この、じわ~んという感覚を維持することが大事で、いかに継続して行えるかが肝となってきます。

ホオポノポノのまとめ

●4つの言葉はごめんなさい、愛しています、許してください、ありがとう
●ホオポノポノには即効性がないので継続することが大切。
●ホオポノポノは数か月単位で継続することで効果が得られる。
●ホオポノポノは信じ込まなくてもOK。ただひたすら唱えること。
●ホオポノポノは最低1日2000回唱えられるが無理ない程度に続けましょう!

ということでホオポノポノについてのまとめを書いてみました。ホオポノポノでこんな体験をしたよ~効果あったよ~という方は是非コメントしてくださいね。

それでは、最後までお読みいただき、ありがとうございました(=゚ω゚)ノ

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